怠惰と汗と現実と

キムラヤスヒロ(鳩)公式ブログ

潮騒の湯

昨日、大洗の「潮騒の湯」に行ったので、情報をメモしておく。

■アニメ「ガールズ&パンツァー」にも登場する聖地としても有名な温泉。
洗車のパネルや、アニメに登場する戦車道強豪校「黒森峰女学園」のここでしか買えないグッズも販売されている。
11月の「あんこう祭」や3月の「海楽フェスタ」の前日に例年行われる素泊まりイベント「ベースキャンプ」の際には、男湯と女湯が入れ替えになり、男性ファンも作品内に登場する女湯の露天風呂やサウナを体験できる。

■レンタルタオルやフェイスタオルは別料金(フェイスタオルは持ち帰ることができる)。
ナイロンのボディタオルはないので、利用する場合は持参する必要がある。

浴室は内湯がジェットバイブラと高濃度炭酸泉、露天風呂が古代の化石海水を利用した温泉。
乾式サウナと水風呂ももちろん備えている。

設備それ自体はごく一般的な中規模のスーパー銭湯レベルだが、質は非常に高い。
まず、サウナ室にテレビがなく、BGMもピアノなどの静かなインストゥルメンタルが流れるのみだ。
その静粛さ故にじっくりと落ち着いて汗を流すことができる。
また、サウナ質の温度は90℃あり、サウナ専門でない温泉としては高めなのもいい。

水風呂はおそらく19度以上ある比較的ぬるめのものだが、不満に感じるほどではない。
後述する外気浴と組み合わせれば、充分「ととのう」ことが可能だ。

■そして何より良いのが、露天風呂に置かれたベンチの外気浴スペースだ。
目の前には大洗の海岸が広がり、太平洋を眺めながら外気浴ができる。
もちろん露天風呂自体もいい湯なのだが、オレは外気浴にこそこの「潮騒の湯」の本領があると思う。
海水浴場で全裸になれば捕まってしまうが、この露天風呂であれば、全裸で浜風を浴びることが許される。
冬場は、サウナから水風呂に入らずこの外気浴スペースに直行するのも一つの手だ。

■館内には畳の仮眠スペースや、ガラス越しに海岸を眺めながら食事ができる食堂もある。
食堂では当地の海鮮メニューが数多くあるのも魅力的だ。
なお、やや値は張るが、ペンションも併設しており、宿泊での利用もできる。

露天の外気浴スペースだけでかなりの高得点を与えることのできる温泉だ。
大洗に来た際には、ここに寄らないという手はない。

【今日のまとめ】
「ゆっくら健康館」の方も気にはなるが。


というわけで。
  1. 2018/06/09(土) 23:43:36|
  2. サウナ
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のだ温泉 ほのか

今日は千葉県野田市の「のだ温泉 ほのか」に行ってきたので、感想をメモしておく。

■シューズロッカーの鍵を受付でリストバンドと交換するメジャーな方式。
料金は平日1200円で、館内着兼湯着(岩盤浴の際に着用する)・タオルセットが全て付いてくる。

個別ロッカーは縦長のタイプで、内部にはハンガー2本と荷物用フックがある。
1200円でこのタイプが使えるのは贅沢だ。

浴場は通常の風呂と岩盤浴がある。
多くのスーパー銭湯やスパでは岩盤浴は別料金であることが多いが、ここは岩盤浴も入館料のみで利用できる。
岩盤浴は7種類ほどあり、館内着を着たまま入るシステムだ。
館内着が汗で濡れた場合は替えの館内着を200円でレンタルできるので、そこで儲けているのかもしれない。

また、館内着を着て岩盤浴をするシステムだからか、女性専用の一室を除き、岩盤浴は男女共通になっているのもポイントだ。
嫌だという人もいるだろうが、カップルや異性の友人同士、家族などで入れるというメリットもある。

■通常の浴場は内湯が二種類、乾式サウナと水風呂、露天風呂が二種類、露天の外気浴スペースという構成だ。
女湯は塩サウナもあるらしい。
サウナは90度弱だがそれほどぬるくは感じず、水風呂も温度計こそ20度を示しているがそれなりに冷たかった。
室内にチェアが2脚、露天スペースに10脚ほどあるので、水風呂の後の外気浴には困らない。
外気浴スペースでテレビを見ることできるのはなかなかいい。
風呂はとりたてて特徴はないように思われたが、源泉はやや緑がかった色の天然温泉だった。

■入浴後、二階の食堂に行った。
注文後自らトレイを座席に運ぶセルフ式だ。
座席は広くかなり綺麗で、テーブル席の他に小上がりもあるのでかなりくつろげる。
今回は「タンドリーチキン定食」を食べたが、味もボリュームもなかなかだった。

同じ二階には、リクライニングルーム・漫画コーナー・畳の仮眠室がある。
漫画コーナーの本はリクライニングチェアに座って読む仕組みだ
(階段を上がったすぐのところにフリースペースのような場所もあり、そこで読むこともできそうだ)。
仮眠室には簡易枕とブランケットがあり、かなり静かなので、充分眠れそうだ。
また、女性専用のリクライニングルームもある。

漫画コーナーの漫画ラインナップも充実しており、青年・少年・少女漫画の人気どころは押さえている印象だった。
「監獄学園」など最近の漫画もあれば、「ドラえもん」なども置かれており、さまざまな層に配慮している。
リクライニングチェアにはテレビは付いていないが、前方に大型のテレビがある。

■岩盤浴は種類が多く、時間の都合もありほとんど利用できなかった。
一階が岩塩浴、二階が岩盤浴と分かれているようだ。
利用したのはその中の一つで、岩塩浴室の中心にあった「炉」というフィンランドサウナタイプの部屋だ。
一日に6回ロウリュを行っており、それに参加した。

館内着を着たまま入る(男女同室)という点以外は、一般的なサウナのロウリュに近い。
熱波師がストーンにアロマの香りがする水を掛け、タオルを振り回し、その後参加者を扇いでいく。
それを3セット繰り返すというなかなかの本格ぶりで、実際大汗をかいてしまった。
1200円のスーパー銭湯でこれだけ本格的なロウリュが楽しめるというのはすごい。

■全体的に満足度の高い施設だった。
館内は綺麗だし、休憩スペースもスーパー銭湯とは思えないほど広く、ロウリュも味わえる。
オレの家からは車で80分ほどかかってしまうので常用はできないが、そのうちまた行きたいと思える場所だ。

【今日のまとめ】
熱波師のコミュ力の高さ。


というわけで。
  1. 2018/06/05(火) 23:00:22|
  2. サウナ
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サウナ&カプセルホテル ルーマプラザ

先日の旅行で、京都の「ルーマプラザ」に泊まったので、メモしておく。

■京阪電車の祇園四条駅から徒歩数分という好立地だ。
阪急の河原町駅からもアクセスでき、観光にも適している。

ここはサウナのみの利用とカプセルホテルを合わせた利用の場合で受付が別で、
カプセルホテルは3階、サウナは6階にフロントがある。
また、エレベータは1階と3階と6階にしか止まらず、
4階・5階のマッサージやレストラン、リクライニングルームなどに行くには6階から階段で降りる必要がある。
オレはカプセルホテルに宿泊したので3階で受付をし、リストバンドを受け取った。

ロッカーに荷物を収納して館内着に着替え(館内着はロッカー内に入っている)、まず6階に行き、浴室へ向かった。
カプセルホテルの利用者は3階でスリッパに履き替え、エレベータで6階に向かう。
このスリッパを履けるのはカプセルホテル利用客のみなので、6階のスタッフはそれで判別するようだ。

脱衣所にはカプセルホテル利用客専用のロッカーがあり、そこに荷物や館内着を入れる。
浴場の入口前には水素水や電解水のサーバーがあり、紙コップで自由に水分補給ができるのがうれしい。
また、タオルも交換し放題だ。

■浴室には入浴剤の入った高温風呂、ジャグジー、サウナ、水風呂がある。
水風呂の温度は15度台と冷たい。
もっとも、後述する屋上スパの水風呂は19度台なので、冷たい水風呂が苦手な人はそちらを使えばいい。

洗面台は十分な数があり、ボディタオルや歯ブラシや髭剃りも完備されている。

サウナは90度ほどだが、一時間に一回ほどサウナストーンに水が噴射されてオートロウリュが行われるので、体感温度はかなり高くなる
(オレは時間的に参加できなかったが、熱波師によるロウリュや熱波も毎日行われているようだ)。
サウナ室の前にサウナパンツがあり、氷の入ったクーラーボックス、キンキンに冷えた濡れタオルの入った冷蔵庫まである。
水風呂が苦手な人は濡れタオルで身体を拭くだけでも温冷交代浴の効果を期待できるだろう。

螺旋階段を登ると屋上スパがある。
薬湯風呂と水風呂、塩サウナと外気浴スペースで構成されており、外気浴スペースの横には自動販売機が設置されている。
外気浴スペースにはテレビもあり、寝転がりながらテレビを眺めることができる。
外気浴用の長椅子に敷くバスタオルも置かれているので、長椅子に直接身体が触れるのが嫌な人にも親切だ。

薬湯風呂は温度こそ38度前後だったが、かなり「効く」。
数分間浸かっていると陰部や肛門などがヒリヒリしてきて、出た後も指先などから生薬の香りが抜けないほどだ。
これは疲労回復によさそうだ。

■浴場を出て、リクライニングスペースで休憩した。
各チェアの横に小さなテーブルがあり、押しボタンでスタッフを呼び、飲み物を注文できる。
そこでしばし休憩したのち、3階のカプセルに向かった。

カプセルは上下段式で、オレは上段だったが、登り下りはしやすい。
カプセル内には耳栓といろはすが置かれており、どちらもサービスなのがうれしい。
もちろんテレビもある。
ベッドは柔らかく快適で、空調も程よい。

■そして、ここの売りは何と言っても朝食バイキングだ。
サウナのみの利用者は800円で、カプセルホテル利用者は無料で利用できる。
カプセルホテルの朝食バイキングと言ったら簡素なものを想像しがちだが、このルーマプラザのバイキングは全く異なる。

小松菜の「炊いたん」や煮物、漬け物、玉子焼き、納豆、煮玉子、生卵、京風カレー、魚のフライ、味噌汁、
数種類のパンやサラダやヨーグルト、ジュースやコーヒーなど、とにかく何でもあり、もちろん食べ放題だ。
あまりに多くて戸惑うほどだったので、ここに書いた他にももっと色々あったと思う。

オレは普段あまり朝食は食べず、食べても軽めだが、これらを前にしたら食欲がそそられ、大量に食べてしまった。
おかげで昼食がいらなかった。
京都観光は日中から歩き回るので、昼食を食べずに済むほど朝をしっかり食べておけばそれだけアドバンテージがある。

■チェックアウトが12時と遅いのも素晴らしい。
時間が許せば、朝食後に軽くまた眠ることも可能だ。

サウナのみの利用だと、朝まで利用した場合2970円になる。
朝食が800円なのでそれも利用すれば3770円だが、
カプセルホテルは上段なら4000円で泊まれ、サウナも朝食も料金に含まれている。
そう考えると、カプセルホテルを使うか否かで300円も違わないのだ。
カプセルホテル利用の場合は外出も自由なので、カプセルホテルに泊まらない理由はない。
サウナと耳栓のおかげでぐっすり眠れ、疲れもしっかり取れる。

今後、京都に泊まる際はもはやルーマプラザ以外の選択肢がないと考えていいだろう。

【今日のまとめ】
すいばにも近いのが最高。


というわけで。
  1. 2018/06/04(月) 00:02:26|
  2. サウナ
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サウナ&カプセル ウェルビー今池店

先日の旅で、名古屋の「サウナ&カプセル ウェルビー今池店」を利用したので、その時の感想や設備について振り返ってメモしておく。

■立地は地下鉄の今池駅の近くで、その名もまさに「ウェルビー通り」に所在する。
オレは車で来たが、名古屋高速2号線の吹上東出入口から10分とかからない場所だ。
専用の駐車場もあるが、付近にはコインパーキングがたくさんあるので、駐車には困らないだろう。
オレは専用駐車場ではなく、数分歩いた「パークゼウス今池南第2」に駐車した。

■入館すると、まず手前に靴箱がある。
多くのサウナでお馴染みの、靴箱のカギを受付でリストバンドと交換するシステムだ。

利用料金は前払いで、飲食などの追加精算がある場合は退館時に支払う。
iDやSuicaなどの電子マネーが利用できるのがうれしい。
料金は通常2570円、メンバー2070円。
メンバーズカードは年会費2000円なので、年に4回以上利用するならメンバーの方が得だが、
オレはそれほど名古屋に来そうにないので、入会はしなかった。
もっとも、「サウナ・スパ健康アドバイザー」の資格証があると、2270円で利用できる。
オレは資格証を持っているので、割引価格で入館した
(なお、その際、受付で健康アドバイザーの番号をスタッフに控えられる)。

■ロッカーは一人一列の縦長タイプで、開けると館内着が入っている。
スーツケースなどは入らない幅だが、バックパック程度なら大きめのものでも十分入るだろう。

ロッカースペースと通路を挟んで向かいにはパウダールームがある。
男性専用サウナとは思えない清潔さで、ドライヤーや歯ブラシ、化粧水類やヘアワックスなど、必要なものは完備されている。

浴場へと向かうと、浴室前には下駄箱があり、そこに館内着や下着を入れる(貴重品はロッカーに入れることになっているので、カギはかからない)。
特徴的なのが、下駄箱の識別子が1、2という番号ではなく都道府県名になっていることだ。
確かに、都道府県名の方が印象的で覚えやすく、館内着の取り違えは減らせるだろう。

■浴室は広く清潔で、入って正面に高温風呂、左前に乾式サウナ、奥にミストサウナがある。
右前にはジャグジーや電気風呂のアトラクション系だ。
左には水風呂と冷凍浴室。
そして、向かって右の自動ドアを開けると、外の露天スペースとなっている。

まず最初に、洗面台でシャワーを浴びる。
洗面台にはシャンプーやボディソープが置かれているが、
それとは別に、ツバキやラックスなどのシャンプー・コンディショナーが置かれたラックがある。
男性専用サウナなのに女性向けシャンプーが置かれているのも面白い。

シャワー後、まず高温風呂を浴び、身体を拭いてサウナに向かう。
サウナの温度は90度ほどだが、三段なので上部ではもう少し高温だろう。
ロウリュを頻繁にやっているのか、ハーブのような香りがして心地いい。
サウナパンツが入り口前に置いてあるので、気兼ねなく座れるのもポイントが高い。
また、氷の入ったクーラーボックスも置かれているので、氷を頬張ってサウナに入ることもできる。

身体が温まり、水風呂に向かった。
水温は15度台とかなり冷たく、思わず声が出てしまった。
しかし、冷たい水風呂はやはり気持ちがいい。

水風呂はスチームサウナの中にもあり、こちらは水温がおそらく20度前後はある。
スチームサウナは蒸気が強烈でかなり熱く、その熱気を浴びながら水風呂に入れるので、普通の水風呂に入るときのような勇気は必要ない。
冷たい水風呂が苦手な人は、こちらに入るといいだろう。

ちなみに、スチームサウナの手前には運動スペースがあった。
マットがあり、腹筋や腕立てなどの軽い運動ができるらしい。
サウナと運動の組み合わせはやや危険な気もするのだが。

このウェルビーの売りの一つが「冷凍浴室」だ。
富良野産のヴィヒタが吊るされた、マイナス5度という周囲の配管も凍りつく空間で、汗をゆっくり引かせることができる。
普段全裸でマイナス5度の空間に入れば寒いのだろうが、サウナで温まった身体には涼しく感じられる。
水風呂ほどのショックもないので、水風呂が苦手だが外気浴では物足りないという人は、サウナとこの冷凍浴室を往復すれば満足できるだろう。

そして何より素晴らしいのが「からふろ」だ。
からふろは定員1名の個室サウナで、室内は2畳ほど。
うち1畳はサウナストーンとセルフロウリュ用の水が入った壺があるので、座れるのは1畳分だけだ。
テレビもBGMもない静寂の中、サウナストーンに水をかけ、
「ジューッ」という音とともに室温の上昇する個室の中でただ独りたたずむ。
自分が出るまで扉が開くことはない。
自分との対話をどこまでも楽しめる究極のサウナだ。
畳の和室タイプと通常のすのこのタイプがあったが、前者の方が贅沢に感じられたし、実際人気もあるようだった。

露天スペースには、岩風呂や寝湯もあり、外気浴用のチェアもある。
この時期の晴れた日の寝湯は本当に気持ちがいい。

その後、サウナ内でロウリュと熱波がちょうど始まったので参加した。
ハーブの香りのロウリュの後、熱波師の指導による準備体操を経て、熱波を存分に浴びた。
熱波を浴びた後の冷凍浴は最高だった。

■浴室を出て髪を乾かし、2階のマンガフロアでブログを書きつつ休憩した。
最新のマンガも置かれていて種類も多く、朝から来ても丸一日楽しめそうだ。

この日は夜に京都に向けて出発する予定だったので、その後地下のリクライニングチェアで数時間仮眠した。
チェアは快適で、コンセントでスマホの充電もできる。

■総合的に非の打ち所がないサウナだった。
「からふろ」と冷凍浴室は素晴らしいし、パウダールームの綺麗さやマンガフロアの充実感も群を抜いていた。
今回は移動の都合でカプセルホテルの利用はできなかったが、できれば宿泊し、朝まで楽しみたいところだった。
近くには台湾ラーメンで有名な「味仙」の本店もあるし、名古屋観光の際の定宿はここで決まりかもしれない。

【今日のまとめ】
大丸ラーメンの思い出。


というわけで。
  1. 2018/06/01(金) 23:47:53|
  2. サウナ
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